ホーチミン市役所は市内を走るバスを広告媒体として使用することを決定、
国内外の企業の広告を掲載する予定だという。
なお、卑猥な内容や国政を批判するような広告は禁止する。

バスの広告には、政治に関わるスローガンやお勧めの投資先なども掲載する予定だ。
広告の契約期間は3年間で、経済状況により費用は変動するという。交通運送省によると、この決定に先駆けて市は試用期間として171台のバスに広告枠を設けており、期間中の広告収入は146億ドンにのぼったという。
市が計画通り2000台のバスを広告媒体として利用することができれば、毎年1千億ドンの広告収入を得ることができる見通しだ。
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三代目石田屋/ISHIDAYA The 3rd Generation
ハノイの「三代目石田屋」は、静岡・焼津に受け継がれる技と志を、三代目・石田高浩シェフが表現する会席・割烹おまかせ料理店。旬の食材、器、大正ロマンの空間、細やかなおもてなしが織りなす一期一会の食体験を楽しめます。
バスの乗車券の値上げを防ぐため、市がこれまでバス会社へ援助していた費用は1兆ドン。
広告収入はこの一部に充てられる予定となっている。
Source: vnexpress.net









































